あかりの豊胸について
2020年10月、当サイトのアドバイザーあかりが国内で豊胸手術をしましたので、その件について記事を書こうと思います。
目次
- 1 あかりの豊胸について
- 2 豊胸術
- 2-1 乳腺下法
- 2-2 理由
- 3 施術病院・内容
- 4 費用
- 5 術後の痛み
- 6 ダウンタイム
- 7 バストマッサージの必要性
- 8 症例写真
- 8-1 手術前
- 8-2 手術直後
- 8-3 現在
- 9 まとめ
あかりの豊胸について
私がタイのガモンホスピタルで豊胸したのが2019年、その後私だけ巨乳になって大きなブラとか買い漁ってるのを貧乳のあかりは羨ましく思っていたようで、自分も機会があれば豊胸したいという気持ちだったようです。そんな折、別件で国内の美容外科クリニックの城本クリニックを訪れたところ、これも何かの縁だし、いっちょ豊胸について相談してみない?ということになりました。日程を決めて医師と相談したところ、私と同じように400ccのシリコンバッグインプラントが可能ということで、「これはイケる!いや、いかなければ!」といった気持ちに上昇し、手術を受けることを決意しました。
豊胸術
2-1 乳腺下法
私は大胸筋の下にシリコンバッグを埋め込む「大胸筋下法」でしたが、あかりは「乳腺下法」を選択しました。乳腺下法とは、大胸筋は剥がさず、その上にある乳腺との間にシリコンバッグを埋め込むというものです。
2-2 理由
あかりが乳腺下法を選択した理由は、①痛いのが嫌、②元々乳腺がある程度発達していたため、その乳腺を有効活用することができた、ということが挙げられます。つまり、まったく乳腺がない人には向いてませんが、あかりのようにある程度胸を持つ体質である人には可能ということですね。
施術病院・内容
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